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商品詳細昨年、新品で購入しました。
保証書も期限まで残り僅かですがお付けします。
数回使用しましたが目立った傷や汚れはありません。ほぼ新品同様ですが、中古品であることはご理解ください。
今回はかなりの金欠のため泣く泣く出品することに決めました。
プレベに繋いでプリアンプとしても使用していました。とても気持ちの良い音で好みの方は一生物になるかと思います。
真空管のD.I.ですが、真空管のプリ・アンプが内蔵されていて、多彩な音作りが可能です。
これにより、たとえばステージでベースをラインで送ると、普通はアンプの手前の音が送られるため、音色はP.A.のオペレーターが作る事になります。
ベース・アンプでいくら音を作っても、会場には、全く異なった音が出ている可能性がある訳です。
たとえば、アンプでクランチな感じにしても、ラインはクリーンなわけで、アンプの音をマイクで拾っていても、ラインとマイクの音の混ざりは、良くありません。
このMulti Tube D.I.を使う事により、ラインで送るものも、真空管のナチュラルなクランチも音色も自在なので、
P.A.オペレーターには、微調整だけしてもらえばいいわけです。ライン独特の嫌な感じもなくなり、ラインとアンプの混ざりも良くなります。
レコーディングの時も、ラインでとるモノすべてに良い結果を出せます。
ラインでのレコーディングだと、どうしても無機質な冷めた平坦な音像になってしまいますが、Multi Tube D.I.を使うことにより、それらを解消出来ます。
サンプリング音源、シンセサイザーなどはトラック・ダウンの時にマイクで録ったモノとの相性が良くなり、定位も良い感じに決め易いです。
その他、レコーディング機材には、歪ませたい時、何か代用となるモノで無理に作り出す事が多いですが、これを使えば、心地良い歪みが作り出せます。
真空管なのでレンジが圧縮されることもなく、心地良いハーモニクスが加わります。
普通のプリ・アンプとしても使えますので、一台持っているととても便利なものです。
type A 仕様になっているので、バランスアウトからもアンバランスアウトからも同時に出力可能です。
質問などお気軽にコメントください。
値下げ交渉もある程度受け付けます。商品の情報
| 商品の状態 | 目立った傷や汚れなし |
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